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| 大野岡2025 |
| (おおのおか) |
| 552m |
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| 大野岡2019/3/14 | キ城の山 | |||||||
| - 参考地図が転送出来ない? | 参考地図 |
| 日時 :2025/10/30 (木) 晴れ | メンバー :単独 | |
| 歩行距離:約 2.4Km | 所要時間:約1時間46分 |
| 所要時間 : P13:18 →北取付口:13:33 →大野岡13:51 → 南取付口14:19 →境界尾根14:33 →(鳶ヶ丘林道) →P15:05 |
| 挙追黄色靱帯骨化書!手術をして治る!と思ったが痛さをこらえれば歩かれた。家出生活リハビリに切れ帰られて15ヶ月にな。舗装林道(金御岳)を歩いていたがヤブ漕ぎに似た山で歩く距離の短い大野丘を選んで歩いた。 |

| 鳶ヶ丘林道と作業道の分岐点 | 大野丘北尾根取り付き口 | |
| 2024年春に歩いた時より登る道が明確に出来ていた。 |

| 登山道? | テープがあるから間違うことのない来た斜面 |
| スティックを持っていなかったが少し登りになると木に捕まりながら登った。山頂は歩きや杭遊歩道のようになっていた。2019年はもう少しヤブのようだったのだが登る人がそれなりにいるためだろう! |

| この辺りは我が足では歩き難かった | 大野丘山頂? |
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| 山頂から南に向かって歩き易い尾根がある、難病の為起きた下半身の痛みがまだ強くないので歩くことにした。 |

| 山頂から南の尾根道? | 山頂から南の尾根道? |
| 段差の大きな所がなかった所でしかも短いので足慣らしには良い山歩きの気がした。 |

| 南尾根の要素 | 南亥子の様子 |
| 南の取り付き口近くになると少しヤブっぽい所がある。 |

| 南尾根の様子(個々は登山道?らしい) | チョットヤブっぽいところ |
| 短いヤブを抜けると鳶ヶ丘林道が右横に見える。 |

| チョット嫌な羊歯藪 | 大野岡への南の取り付き口 |
| 大野岡を歩くのに大きな障害もなく歩かれたので鳶ヶ丘林道の峠?辺りまで歩クコとにした。途中の石仏は山の神?が手入れされていた。 |

| 大野岡南の取り付き口から見た空 | 山の神? |
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| 何度か歩いている峠まで歩いてきた。この峠に来ると何時も境界尾根の△点760.4ぐらいまで歩けたらな〜と思い永ある来ていた。今回も地図上の破線を除いたが以前より荒れて踏み跡すらなかった。 |

| 鳶ヶ丘林道の峠辺り | 鳶ヶ丘林道峠辺りからP632を見る |
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| 駐車地点に戻る途中、国土地理院地図では実線の道がある自称境川林道口を眺めた。地図上は実線の林道になっているが5年前散策したが、安久の内山地区には行かれなかった。 駐車地点まで戻り、鳶ヶ丘林道の両側が伐採したところで盆地を写した。 |

| 内山地区に下る廃道(通行困難) | 鳶ヶ丘林道の両側が伐採されていた地点より |
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| 下の2枚の写真はスマホで写した。左は大野岡南取り付き口で写した空、右は右上と小野路所から写した。 今の時代、特別な物を撮さない限りスマホで十分かも? |

| 大野岡南取り付き口辺りの空 | 鳶ヶ丘林道の両側が伐採されていた地点より | |
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| 草花:林道歩いて写した草花 (似通った草花が多いので間違って居るかも知れません) |

| カマズミ | アキアザミ | オトコエシ |

| ヒラタアブとアキアザミ | クサギ | イヌホウズキ |

| キリナンテン? イイギリ? | ヨメナ? ノコンギク? | ヌマダイコン? タカサブロウ? |

| フジバカマとアサギマダラ | ゲンノショウコウ | ヤマハッカ? |
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| 術後初めてヤブに近い大野岡を歩いてきた。展望のない山だから伐採斜面を除こうと思っていたが駐車地に来る途中鳶ヶ丘林道脇が両側とも伐採されていたのでそこからの眺めを見てきた。 |