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荒松林道脇P287.1探索 |
(荒松林道) |
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距離・時間はYAMAPデータより | 山等名のりんく |
- | 参考地図 |
日時 :2024/12/24(火) 晴れ | メンバー :単独 | |
歩行距離:約 2.9Km | 所要時間:約1時間44分 | 登り:時間分 下り:時間分 |
所要時間 : −−−−−− |
半年近くでもまだリハビリ中、足が思うように動かないのにヤブ漕ぎする。距離が短く尾根伝いなら△点278.1に行けるかも!と西谷池の奥から尾根に取り付くことにした。 |
西谷池南の植林 | 尾根に取り付いたところ |
尾根に取り付いたが予想外の荒れた矢淵帯だった。なんとかなるだろうと藪をかき分けて登った。 |
尾根の様子 | 尾根の様子 |
荒れた竹藪を登ると尾根を塞ぐように鉄条網が張られていた。鉄条網の間を抜けられそうだったがこの状態だったら今の我が足ではきつい!トスコし戻り西斜面にに降りた。 |
ヤブの様子 | 国土地理院地図の尾根を横切る破線辺り |
尾根から直ぐ開けた西斜面に出た。盆地越しに霧島連山が見えた。出たところは地図で地理院地図の実線のようだったので先に進んだ。 |
ヤブから出た西斜面 | 地図の実線から見る霧島連山 |
山之持ち主?が斜面の雑木等々を刈っていたのでそのまま西に進んだ。 |
下って来た辺りから尾根を見る | 西に向かう廃道? |
西から東に180℃曲がった道を進んだが先は尾根のヤブ!右側に潜り込めば尾根に出る?と思ったが西の貯水タンク辺りから歩かれるかも!と引き返した。 |
廃道の終わり地点 | 廃道?から霧島連山を見る |
廃道?から細腕ウニ出た。そのまま進むとゲートが!!ここは私有地だったのだ!失礼しましたとゲートの横から外に出た。 |
舗装道から見た霧島連山 | 人の家の入口 |
舗装道を歩いて貯水タンクに向かった。途中で初めて見る器具?を見つけた。 |
市道?から△278.1?を見る(中央奥) | 初めて見る器具? |
舗装道を西歩き、納骨堂を左に曲がって貯水タンクへ向かった。 |
舗装道(市道?)から見る | 貯水タンクへの道 |
貯水タンクへの道から南方向の荒松林道方向を見る。大きく曲がったところに階段があった。たまたま貯水タンクの所に監視員がいたので石段のことを訪ねたら神社に行く階段!と教えてくれた。ここから杉林をジグザクに登れば△278.1へいけそうだった。階段の登ったが神社へ行く踏み跡はなかった。 |
調子転句への道から南を見る | 神社への階段?神社は確認出来なかった |
快晴の元駐車地点に引き返した。途中でアライグマ?が何かを探しながら歩く方向に進んでいた。前から写したかったが区域農道の測光に逃げ込まれた。 |
牧歌調の風景 | 荒松林道の入口 |
草花:廃道等を歩いて写した花と生きもの。 |
フユイチゴ>? | ヤブミョウガの実 | お茶の花 |
お茶の花 | アライグマ? | 広域農道を逃げるアライグマ |
3月に木曽山(途中で断念)から帰って発症して以来山?登山道!を歩く山は歩いていない。 金御岳の舗装林道をリハビリで数回歩いていたらヤブが歩きたくなり短いこの△点を尾根裾野から登って尾根を進んで荒松林道に出る予定で歩いたがまだ思うよう二歩かれない足ではこのヤブ尾根は厳しい刈った。機械があれば長水タンクの近くの階段から△278.1の石注を確認したい。 |